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デートで会話が盛り上がる!沈黙知らずの厳選話題6選・100倍楽しくなるテクニックも大公開!

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2人で過ごす時間、その間に交わされる会話。「楽しい」ほうが良いに決まっていますよね。
しかし、コミュニケーションに自信のある人でない限りは1対1の会話に緊張してしまうこともあるでしょう。
 
 
盛り上がる会話には、基本の流れがあります。
質問→回答→回答から話を広げる
というパターンです。
 
 
 
 


 
 
 

会話の最初にすべき「オープン質問」とは

最初の質問では、相手が自由な文章で答えられるオープン質問をしてみましょう。
 
これは回答を文章で求めるような質問方法のことで、
得られた単語から話を広げていくことができます。
 
  昨日の夜は何食べたの?
カレーの残りがあったから、それをあっためて食べました。
  いいね、僕もよく食べるよ。結構スパイスの効いた辛口カレーが好き。家で自分で作るとかはあまりしないけどね。
私は結構自炊をするからその時の気分でルー変えたりしますよ。
 
 
 
 
上記とは違い、
何かを決めなければいけない場面なら
「はい」「いいえ」などの二択で答えさせるクローズ質問のほうが効果的です。 
 
  脚疲れたり、のどが渇いたりはしてませんか?
ちょっとのどは乾いてきましたね。
  そしたら喫茶店にでも入りましょうか。〇〇カフェと××喫茶なら、どちらに行きたいですか?
 
 
選択肢があらかじめ決まっていると、迷わずにスパッと決めることができます。
 
 
ただし、このクローズ質問はそのあと話を広げづらいという特徴があります。
「キャッチボールのような盛り上がる会話」がしたいときはオープン質問を意識した問いかけから会話を始めるのが良いでしょう。
 

盛り上がる話題6選

オープン質問がしやすい話題の中でも、
特にそのあと広げられる幅の広い話題をピックアップしました。
ネタの参考になる質問を探してみてください。
 

①食べ物

  • これから何を食べに行こうか。
  • 好きな食べ物は何?
  • 嫌いな食べ物はある?
  • アレルギーで食べられないものは?
  • 普段、家で自炊はするの?
  • 得意料理は何?
 
定番中の定番話題。
それもそのはず、「食べ物」というジャンルの中には広げられる要素がかなり多いのです。
 
  • 好きなラーメン、トッピングは何?
  • 最近発売されたお菓子の新商品を知ってる?
 
すごくピンポイントに、食品や商品を絞るのも良いですね。
そしてこの話題の最も良いところは、
  1. 食の好みが知れること
  2. 継続性があること
の2点です。
 
 
次回のデートで行く場所を選ぶ参考にしたり、「これを食べに行きたい」という話から次の約束へとつなげることもできます。
 
 

②趣味・休日の過ごし方

  • 趣味は何かある?
  • 休みの日は何をしているの?
  • インドア派?アウトドア派?
  • 何かスポーツを習ってたりする?
 
相手のことをまだ深くは知らない時期なのであれば必ず取り入れるべき話題の一つです。
この質問によって、もし「共通の趣味」が一つでも見つかれば大儲け
 
簡単に楽しく盛り上がることができる上に
「私たち2人で話すからこそ楽しい」という特別な話題へと成長させていけます。
 
 
逆に、全く共通するものがみつからなくても、
それは一体どんな世界のものなんだ?と
 
興味を持ってどんどん相手の趣味を知っていく姿勢で話を聞いてみてください。
 
 
 
自分の好きなものに興味を持ってもらえたり
それを超えて共感を得てもらえたらうれしいものです。
 
 
今は全く必要のない知識かもしれませんが
誰とどこでどんな出会いをするか、わかりません。
 
 
知ってる知識は広ければ広いほど
自分のコミュニケーションを豊かなものにしてくれます。
そしてそのうち、どんな回答でも広げられる能力へとなっていきます。
 
 
たとえば、
「寝るのが趣味」と言われたらどう広げますか?
 
  • 良い枕やマットレスのこだわりがあったりする?
  • 抱き枕にもよく使われるビーズクッションすごく良いよね。
  • 寝巻に使ってるTシャツの柄が、ものすごくダサいけどシュールで面白いから気に入ってる。
 
なんていう広げ方も良いかもしれませんね。
 
 

③地元・地域

  • いつも使っている路線は何?
  • 地元はどこ?
  • 学生時代は、暮らしてた付近で何をして遊んでた?
 
大きな有名な公園の話や、いつも通勤で使っている駅の話でもいいですね。
自分が暮らしていた場所の話なら、その当時の思い出話と共に紹介ができて楽しいかもしれません。
 
 
また、行ったことのある場所や行ってみたいと思う場所の話も盛り上がります。
国内・国外、近所・遠方を問わずいろんな地域の話をしてみましょう。
生活の一部がリアルに見えるくらいが面白いですよ。
 
 

④ペット・動物

  • 何かペットを飼ってる?
  • 飼育してみたい動物は?
  • 動物園や水族館は好き?
 
ペットを飼っている人であれば
飼育するときの悩み、その子の可愛さについてなど
写真を見せあいながら話せたら盛り上がります。
 
また、そうでなくともデートスポットとして動物園や水族館、猫カフェなど、動物に関連した場所は様々あります。次の約束につながる会話もできるかもしれません。
 
 

⑤旅行・体験談

  • 行ってみたい場所はある?
  • 今まで旅行とかで、行ったことある場所はどこ?
  • 一番印象に残っている旅は?
 
 
旅行先で食べたもの、見たもの、やったことの話を体験談のようにして聞けると
相手の考え方や好きなものを知るきっかけになります。
 
 
逆に自分からそのような話をすることで
自分の好きなもの、興味関心のあるものについて
相手に知ってもらうのも大切です。
 

⑥第一印象

  • 最初と今、なにか印象が変わっところはある?
  • 2人で話してみて、なにか驚いたことはあった?
 
実は最初、〇〇な人だなあと思ってたけど
話してたら全然違いましたね…!
 
という会話から、自分が相手に与えている印象が分かったり、
逆に相手について勘違いしていたことが見つかったりします。
 
 
互いのことをより深く知るきっかけにもなります。
当たり障りのないライトな話題よりも、深い話(価値観、考え方の話など)になりやすいため、もっと中を深めたいという場合におすすめの話題です。
 
 
真面目で大人しいとみられがちだけれど
実は結構にぎやかな場所が好き、だったら
美術館や博物館デートよりも、遊園地などアミューズメント系のほうが良いかも?
など、デートの行先の参考にもなります。
 
 
 
ここまで代表的な話題を6つご紹介してきましたが
すべてに共通するのは好みについてお互いを知れるという点です。
 
デートの目的は互いの事を知って仲を深めること。
それが達成できるような会話が理想的です。
 
 

沈黙が多くなってきたら

さて、どんなにたくさん話題を考えていっても、
会話に疲れてしまったり、考えるのが大変になってくると
やはり思いつかなくなってしまうのも事実。
 
沈黙の時間も悪いものではありませんが、居心地が悪くなり変な緊張感も出てしまったら本末転倒です。
そんな風にならないように解決方法も念のため知っておきましょう。
 

①スマホで画像・動画を一緒に観る

写真の履歴をさかのぼりながら
過去に行った場所の話、ペットの話、
友達の話など最近の出来事のことを話すと
思いがけないところで楽しい話題が見つかったりもします。
 

②時事ネタ

話題の芸能人についてや、
今朝みたニュースの話題などから
気になったものや関心のあるものについて話してみるのも一つの方法です。
 

③自分の趣味について語る

「相手のことを知りたい」
と思っているのは、お互い一緒。
 
なので何か趣味があるのであれば、
それについて語ってみましょう。
 
それについての知識が全くない人に対して魅力や楽しいところを伝える感じで話せば、あまり興味が持てないジャンルでも、聞いているうちに「面白そう!」と思ってもらえるかもしれません。
 

聞いてはいけないNG質問!

いろんな話題で楽しく盛り上がるのは
すごく大事なことです。
 
相手が自分から進んで話をしてくれたらなおさら嬉しい。
 
 
しかし「絶対に自分から質問してはいけない」話題があります。 
もちろん相手が自分から話し出したなら、その話を広げる形で質問できるので問題ありません。
 
しかし、たとえ気になっても以下の3つは自分から質問はしてはいけません
 

①結婚

これについてはいろんな方向からの悩みが考えられますが
どれもデリケートで深いものである可能性が高いです。
自ら地雷を踏みに行くのはやめましょう。
 
特に婚期を気にしてる女性にこの話題は絶対NGです。
 

②家族

離婚や再婚、家族内での問題事は増えています。
明るいとは言えない話も多く、
あまり堂々と人に話せるものでもないことが多いです。
 
「兄弟はいるの?」くらいは良いとは思いますが、仲がまだあまり深まっていないうちは自分からは深く聞かないようにしましょう。
 
もちろん、相手が自発的に家族の話をしてくれたらそれはきちんと聞いて話を広げていって構いません。
楽しく話せる話題はどんどん盛り上げていきましょう。
 

③過去の恋愛

 
これもやはり、自発的に話してくれるのを待つほうが安全だと思われます。
嫌な思い出を無理に思いださせてはせっかくのデートも台無しになってしまいます。
 
 
 
これらの話題の中で、
 
「でもどうしても聞きたいんだ…!」
 
と強く思うような質問が浮かんでしまった場合には
その話題についてまず自分の経験談を語るといいかもしれません。
 
 
 
自分の住んでいる場所や趣味、思うことや悩み事などをストレートに相手に伝えることを「自己開示」と言います。
 
 
これをすると、相手も
「こんなにたくさん教えてくれたから、
 同じくらい私も何かを話そう」
という気持ちにさせます。
 
心理学で言う、返報性の原理というものが働くからです。
どうぞ試してみてください。
 
 
 
 


 
 
 

会話が100倍楽しくなるテクニック

ここからは発展編の話に移ります。
 
話題に困らず、楽しい会話で盛り上がることができればそれでもう十分コミュニケーションはとれていますし、いい関係を構築するための会話ができていると言えます。
 
 
でも、これにちょっとした工夫を加えることによって
  • より楽しいと思わせることができ、満足度の高い会話になる。
  • いい印象として記憶に残りやすくなる。
  • 失敗する頻度を減らすことができる。
 
など、様々なメリットが生まれてきます。
少し長いかもしれませんが、会話のレベルを上げたいならしっかりチェックしましょう。
 
 

①肯定する・ほめる

相手の話をまずきちんと最後まで聞き、
「うん」「そうなんだ」
と肯定の相づちを打ちましょう。
 
 
話の途中で「でも…」と、割り込むように否定をして自分の意見を言い始めてしまう人が結構な割合でいます。
意識的に話を最後まですべて聞いてみてください。
 
否定語をよく使う人は、それだけでとても嫌われやすいです。
「でも」は極力使わないよう心がけましょう。
 
 
また、会話の中で
「素敵な考え方だな」
「良い感性だな」
 
など、なにかポジティブに思うことがあれば素直に伝えましょう。
 
 
 
単純で、ありふれた言葉で構いません。
言葉がみつからなければ、
その表現をオウム返しするだけでも構いません。
 
その一言が自分は印象に残ったんだというのが伝わればOKです。
 
 
 
褒められる行為は、
自己肯定感を高め満足度をアップさせる
一番簡単で、即効性のある方法です。
 
これを使わない手はありませんよね。
 
 

②オーバーリアクション

ホストやキャバ嬢が使う基本テクニック。
 
「自分がそんな大げさにリアクションしたって引くでしょ…」
なんて思ってませんか?
では、人と話している時の自分を思い返してみてください。
 
 
そして自分のリアクションが、外から見たらびっくりするほど薄いことを自覚してください。
 
 
たいていの場合、笑顔は微笑みくらいにしか見られていないし、真剣に話を聞いている時も、ぼーっとしているように見えます。
 
  • 笑うときは大げさに楽しそうに笑う
  • 真剣に聞くときは目を見て大きく頷きながら聞く
  • 口と表情だけではなく、身振り手振りで反応を見せる
一つ一つの動きを、大きく見せるイメージでリアクションを取りましょう。
大きすぎるぐらいが丁度いいです。
 
 
また、ほかの人よりも大きな反応をしてもらえると
共感の度合いが大きいと感じさせるので
「嬉しい」という感情につなげられます。
相手を喜ばせようという気持ちで、
大きな笑顔で笑ってみせましょう。
 
 

③あいづち・共感

あいづちも打ち方が小さければ「適当に流されてる」と思われかねません。
まずは聞く姿勢をしっかり見せるよう心がけましょう。
 
  • 頭だけではなく、身体ごと相手のほうを向く。
  • 話を聞くときは目を見る。
  • いつもより大きく頭を縦に振って相づちを打つ。
 
聞き上手な人はただ単に内容をしっかり聞いている人のことではありません。
「話し手をより気持ちよくさせる聞き方」ができる人のことです。
 
 
 
どんどん続けて話したくなるような、あるいは「あなたは?」と聞き返したいと思わせるような、相手を喜ばせる相づちはどういうものなのかを考えながら、まずは上記3つをしっかりできるようになりましょう。
 
 
意識してやるようになると、
相づちはどんどん上達します。
 
 
将来的にそれを自分の武器にしてやろう、くらいの意気込みで積極的に練習を重ねていきましょう。
 
 

④丁寧な言葉遣い

年齢の差や、立場の差に関係なく
丁寧でおだやかな言葉遣いは
相手をリラックスさせることができます。
 
 
「どっか行きたいとこある?」
ではなく「どこか行きたい場所はありますか?」
 
「メシ」ではなく「ご飯
「トイレ」ではなく「お手洗い
 
 
一つひとつの表現を丁寧な言葉にしてみてください。
 
 
そんな男らしくない言葉遣い、
俺には似合わない。
 
 
と、思っている人ほど「言葉遣いが雑だから話しにくい」と相手には思われています。
 
 
 
また、「敬語は距離感があるから嫌」と仰る方もいます。
そもそも信頼関係がまだ形成されていない段階でため口で話すほうがよっぽど失礼な行為です。
 
 
ワイルドにため口を使って
カッコいいと言われるのは
背が高くガタイの良い、
人気俳優並みのイケメンだけです。
 
 
ましてや相手が女性なら
「私が女だから、ナメてるのかな」と思われてしまいます。
 
真摯な態度をとってくれていないという印象を持たれたら、もうそれ以上、親しくなることは不可能です。
敬語でスラスラと雑談できるくらいになれれば「敬語じゃなくてもいいよ」なんて言わなくても自然に堅さは無くなっていきます。
 
 
 
誠実さや自分の良さを伝えたいのであれば
それに似合う素敵な言葉を使うようにしましょう。
 
 

⑤過去の自慢話はしない

「こんなに一生懸命話をしているのに、なんで君は全然笑ってくれないんだ!」
「頑張っているのに…全然面白い話ができていないのか?」
 
 
こんなことを思ったことが一度でもあるなら
おそらくあなたは知らないうちに
「思い出の自慢屋」を開業しています。
 
 
たとえば旅行の話ならば
「こんな場所に行って夕方の街並みがすごく綺麗だったから、おもわず写真を撮ったんだ」
 
 
これだけなら全く問題がありません。
でもこの話の内容に「僕が学生時代の頃だから、20年前なんだけど」なんていうオマケがついたら、それだけでもう最悪です。
 
 
 
確かにその思い出話は、あなたの人生の中でも
すごく美しく素敵な忘れられない記憶なのかもしれません。
 
 
でも、相手が興味を持っているのは
「過去のあなた」ではなく
「目の前にいるあなた」です。
 
 
現在進行形で何かに取り組んでいて、
それについて誇らしく思っている。
 
という内容の話であれば「素敵な人だ!」と思いながら聞いてくれるでしょう。
 
 
若い頃はマッチョ体型で
チヤホヤされていたんだ!
告白も沢山された。
女の子とはよく話すタイプだったなぁ。
 
 
なんて話をされても、現在がメタボリックなら意味がないのです。
 
 
 
過去についての自慢話というのは、聞き手からしてみれば「今の自分は昔よりも全然ダメ」で、「現在は自分について全く自信が無いんだ」という主張をされているようなものです。
 
 
自信がない、しかもそれについて努力する気もなく、現在の自分を棚に上げて過去の栄光にしがみついてる。
少なくとも私が思うにこのような男が人類の中で一番ダサいタイプです。
 
 

デート失敗?諦めるな!次のデートへつなげるワザ

ここまで、話題のバリエーションや盛り上げるテクニックについて読み進めていただきましたが、実はここから先が非常に大切。
 
 
何なのかというと「デートが終わった後」の対応についてです。
 
 
 
最高に楽しく、満点評価も間違いナシ!
というような素敵なデートが毎回できる人はいません。
 
  • 初対面で緊張しすぎてしまい、うまく話ができなかった。
  • 自分は楽しかったけど相手が楽しんでくれたかは正直わからない。
  • あまりいい印象じゃなかったら次は断られるかもしれない。
 
不安は、持って当たり前です。
それをどうフォローするかによって
あなたの心の不安も、断られるリスクも
軽減することができます。
 
 
 
というわけで必ずしてほしいこと。
それは「当日中にLINEやメールでアフターフォローをする」ことです。
 
 
具体的にはこんな内容です。
テンプレートっぽく書いてみました。
 
 
無事、家には着きましたか?
今日はわざわざ僕のために時間を割いてくれてありがとうございました。
 
話すときの笑顔も素敵だったし、僕の話もすごく丁寧に聞いてくれて嬉しかったです。
すごく緊張しているのを察して気を遣わせてしまったかなとも思いましたが、
〇〇橋のあたりを歩いているときに言ってくれた「私も緊張して今日来ましたから」の一言で
すごく安心することができました。
 
オシャレもして来てくださっていたし、今日は家に帰ったらもうクタクタかもしれませんね。
明日に響かないよう今日はゆっくり休んでください。
 
今日は本当にありがとうございました。
 
 
中身を箇条書きにするとこんな感じです。
  • 無事家には着いたかどうかの確認
  • デートのをするために時間を割いてくれたことへの感謝
  • デート中にみつけた相手の「良いところ」
  • 楽しかった・嬉しかった場面
  • 「今日は疲れただろうからゆっくり休んでください」という内容の気遣い
  • 最後にもう一度、デートしてくれたことへの感謝
 
 
このような内容の連絡が来るか来ないかで、あなたの印象は180度までは行かずとも90度くらいは変わります
 
 
アフターフォロー連絡は
そこそこ楽しかったけど次は無いかな…
という思いを
こんなに丁寧なら次に期待ができるかも!
に変えてくれる魔法だと思ってください。
 
 
もしデートの最中に
「次はここに行きましょう」なんていう話が出たのなら
最後の感謝を言う一歩前くらいに必ず触れましょう。
 
「〇〇へ一緒に行けるのも、楽しみにしてます。」といったシンプルな一言で大丈夫です。
 
 
 
いかがでしたか?
会話はとても奥が深いものですが、楽しい会話には必ず「基本」があります。
土台をしっかり作り、2人が楽しい時間を過ごせるよう工夫してみてください。
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